2008.5.7 西村歯科医院に勤務して10年が経ち、院長から表彰されました。西村歯科医院はじまって以来10年勤続は私が初めてで、院長から賞状・花束・金一封を頂きました。10年間は色々な事がありましたが、ここまで続けてこられたのは患者さんの『いつもありがとう!』という言葉のおかげです。これからも、患者さんの笑顔がみられるように頑張っていきたいと思います。(小島 記) ★院長からのコメント★ 平成5年に開業して以来、初めての連続勤務10年のスタッフが誕生しました。当院にとりまして本当にありがたいことです。小島さんが入社してからのことが色々と思い出され、今は歯科衛生士主任としてみんなを引っぱっていく立場となり嬉しく感じています。これからも益々頑張って仕事に励んでいってもらいたいものです。
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2008..5.3
このたび、衛生士の新井が日本歯周病学会の認定衛生士に合格しました。
歯科衛生士が歯周治療に携わる中で、日本歯周病学会がある程度のレベルに達している人を認定していけば、衛生士の能力が活用でき、より良い治療をしていくことが出来るのではないかと制度が発足されました。この資格はスタートして二年が経ちますが、全国におよそ500名あまりの認定衛生士が誕生しています。
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★資格を受けて・・・★ このような認定制度は、歯科衛生士が自らの臨床について客観的な評価を受け、専門性を向上させる絶好の機会として注目されています。資格や認定は、取得することがゴールではなく「どう活かすか」が大切です。
これからも日々勉強をしながら、患者さんにより良い治療が出来るように取り組んでいきたいです。 |
| 歯周病学会春季大会にて(合格発表) |
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★院長からのコメント★
この資格は衛生士にとって現時点において、最も権威があり、難しい資格です。患者さんやスタッフの協力なしでは取れなかったものですが、本人も本当に努力しておりました。本人も申しておりますが、ここからがスタートです。後に続く衛生士のためにも頑張ってもらいたいと思います。 |
| 合格通知が来ました(院長からお花を頂きました) |
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2008.5.2
4月29日昭和の日を使って、西村歯科医院 女子スタッフ+子 8名で「尾瀬大清水湿原の水芭蕉といちご狩り食べ放題 なめこ狩り・ふき狩り体験」に参加してきました。
天気も良く、楽しく行って来ました。 |
2008.5.1
平成20年4月24日に彩の国すこやかプラザにて後期高齢者医療制度における医療連携推進研修会が開催され、西村歯科医院院長が参加してきました。 講師は日本歯科医師会地域保健委員会委員長の深井穫博先生による「後期高齢者医療制度における在宅歯科医療の推進」と埼玉県歯科医師会地域保健部副部長大野康先生による「多職種との連携を推進するために必要なこと」でした。
今後は外来を中心とした歯科医療から求めに応じて在宅歯科を行っていく割合が増えていき、医師との連携にとどまらず歯科衛生士、看護士、管理栄養士、ケアマネージャーなどとコミヌュケーションを図らねばならないとのことでした。 ※過去トピックスその42へ戻る・その44へ進む
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