| 【デジタルコミュニケーションフェア2007】に参加 |
2007.4.17
平成19年4月15日(日)東京秋葉原のアキバ・スクエアにて行われた『デジタルコミュニケーションフェア2007』に歯科衛生士の小島、新井が行って来ました。
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| 当日の資料 |
今回の『デジタルコミュニケーションフェア2007』に行った目的は、当院で患者さんのお口の状態をデータ化するためにコンピューターシステムを導入するにあたって、どのように利用できるのかを調べて参考にするためでした。
患者さんのお口の状態をデータ化することで、患者さんにご自分のお口の状態を数値や画像で知っていただくことができ、治療の計画もさらにわかりやすく説明させていただくことが出来ると思います。
今後も、患者さんへの情報提供を詳しく、わかりやすくする為に頑張っていきたいと考えています。
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| 【臨床医のためのエビデンスに基づくインプラントセミナー】に参加 |
2007.4.16
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| 講師の古賀先生 |
平成19年4月15日(日)に、川口市民ホールで開催されましたセミナーに西村歯科医院の西村と、もものき歯科医院の高島が参加してまいりました。
講師は古賀 剛人先生でインプラント治療の最新のトレンドに関するものでした。内容は、抜歯後即日埋入と即時荷重ということです。
それは、歯を抜くのと同時にインプラントを埋入(骨の中に植込むこと)した後、多くは2〜3ヶ月の期間を経てから噛める状態にするのですが、数日のうちに噛めるように治していくというものです。
歯を抜いたあとの骨の状態によっては歯の移植が必要である場合もあり、より高度な技術も必要とされることもあり患者さんにも十分な理解が必要となります。
現在のところ、全てのインプラント治療に可能であるということではなく、今後のインプラント治療で早期に噛み合わせの回復が必要とされる場合において、治療回数や期間を短縮されるために発展していくものと思われます。 |
2007.4.3
平成19年3月25日(日)本庄市中央公民館で開催された、本庄市児玉郡歯科医師会主催の医療法人翠心会 敬愛病院の歯科衛生士 小久保万里子さんによる「ターミナルケアから学ぶ事」と題して行われた研修会に、西村歯科医院・もものき歯科医院のスタッフ全員で参加して来ました。
<内容>・毎日が臨機応変の口腔ケア
・ケースレポート
・口から全身を見る、観る、看る、診る
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| 講師の小久保さん |
今回、小久保さんご自信が勤務している病院の高齢者や障害者、また後遺症のある方々の口腔内をどのようにケア・サポートしているのか、スライドを使ってとても分かりやすく説明していただきました。
歯科医療に携わるものとして、そのぞれの患者さんがどのような障害を持ち、その障害がどの程度であるかを理解し、摂食・嚥下を含めた口腔ケアのサポートの方法を勉強し、口腔機能の向上を支援していく必要性を強く感じました。
今後ともスタッフ全員で、積極的に研修会に参加してまいりますので、よろしくお願いします。
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2007.3.28
新しいスタッフが、3月22日より仲間に加わりました。
歯科衛生士国家試験にも合格し、先輩たちの指導の下、一生懸命がんばっていますので、どうぞよろしくお願いいたします。
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| 新しいスタッフの渡邊 |
「西村歯科医院の職員となりました渡邊君枝です。
先生や先輩の歯科衛生士の皆さんのご指導の下、一日でも早く一人前になれるよう勉強中です。
まだまだ至らない点がありますが、日々勉強を重ね、患者さんの立場に立つことのできる歯科衛生士となれるよう頑張ります。
ご迷惑をおかけしてしまうかもしれませんが、よろしくお願いします。」
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